Masaki Hashimoto

橋本将樹

株式会社ARETECO HOLDINGS 取締役

1990年5月29日生まれ

学生時代に動画マーケティング会社を創業。その後、会社ごとシンガポールへ移住。

立ち上げ3ヶ月でMonthly5000万PVのメディアなど複数立ち上げ、一部上場企業へ会社をバイアウト。

新興市場の開拓を志し、25歳で単身インドネシアに渡り起業。立ち上げ半年でMonthly1億PV、Daily150万人訪問の現地メディアを創立。
日本初の仮想通貨市場予測AIプラットフォームや仮想通貨専門メディアなど積極的にシード投資も実施。

現在、日本向けのメディアを複数運営・人材紹介事業の立ち上げなど、新規事業責任者として奮闘中。

ARETECOのどんなところが面白い?

マーケティング大好きな商売人が多いところ

ARETECO HOLDINGSにいる人は
『市場にないモノをつくり、その価値を必要とするお客様に効率的に届ける』
ということに真剣に取り組んでいます。

さらに、他社にはない価値を必ず付与して、届けるため、もし、相見積もりになっても、市場に競合がいないと判断され、価格競争や、比較で負けるということがないです。

ただ、需要を引き出し、その需要に対して、ARETECOの商品・サービスでの解決方法を提示する。そして、解決できるのは、ARETECOの商品・サービスのみと伝える。

なので、ARETECOでは営業トークなどのテクニックで売るという属人的な売上は求めないです。それは、他の社員の再現性が低いためです。

ARETECOでは、再現性を徹底的に大切にしています。

同じ業種、同じ需要で、売れたモノは、他のお客様にも喜んでもらえるだろうということで、再現できることは徹底的にグループ会社にフィードバックさせ、1つの成功事例を全グループ会社で再現していきます。

ARETECOでは、需要を正確にとらえるところが全てのはじまり。もっと言うと、需要が顕在化されてない悩みや、社員がお客様の現場から吸い上げた些細な問題も、企画・開発にフィードバックします。そこで可視化された需要や問題を解決する商品・サービスを『適切な形』にし、『適切に届けて』います。

唯一の商品を、それがないと困るクライアントに、効率的に届ける。

そんなマーケティング大好きな商売人がたくさん集まっているのが、ARETECO HOLDINGSであります。

好きな言葉

空想は知識より重要である。 知識には限界がある。 想像力は世界を包み込む。

アインシュタイン(理論物理学者)

私は賢いのではない。 問題と長く付き合っているだけだ。

アインシュタイン(理論物理学者)

全て自分のせい

ハシモト

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